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昔話Mozaiku-crescendo編

上手く書けるかわからないが暇なので書いてみます。
Mozaiku脱退~crescendo入隊後くらいまで。

2008/4月
専門学校入学のために田舎からちょっと都会のとこへ一人暮らしを始める
それを機に糞回線(当時ping40~120変動)から光回線へ変えました。
光回線でのSFは180度違って見えました。
当時所属していたクランはMozaiku (名前の由来は破廉恥な方向にしか考えれないです 本当は知らない)
マスターである次男餅に声をかけて復活させ
「みんなで一緒のレベル帯に上がっていこう」をモットーに毎日頑張ってた。

がしかし、それが逆に私にとっては実力の向上にペースダウンを感じさせ、いつしか不満を感じていた。
「もっとスタンスの違う」「自分より遥かにレベルが上の人たちに囲まれて」

そんな環境でやったらもっと上手く・・・
(当時はそんな考え方しかできなかったです。脱退を考えたのは4月の光回線になった時だけじゃなく実は前にも一回抜けていて、そのときは糞回線で入れるクランが無く、謝ってMozaikuに入れてもらった)
二回目の脱退は次男餅にとってかなりショックが大きかったみたいです。
一緒にMozaikuを復活させないか と私から誘っておいて私から脱退するのだから当たり前だ
脱退後は絶対にMozaikuとはもう友好関係は築けないんだろうな という感情や申し訳ないという感情が自分を追いやっていました。

その感情でさえも押し殺して脱退しました。
(crescendo入隊後になりますが、大会で成績を残して頑張っているくらいに次男餅から声をかけてきてくれて
嬉しかったです。今でもたまにチャットしています。)
ありがとう次男

少し話しは飛ぶがこの辺りだろうか。
SuNnYがWH認めたのは。
なぜか知らないが昔skypeにSuNnYのコンタクトが自分の中に入っていて、どこで知り合ったかも覚えてないんだけど。ちょくちょく会議通話に入れられては
「よーすぱい!」
みたいな感じで、見ず知らずの人が多数いて。そんなん居づらいしなにかと理由付けて抜けていた。

ご存知だとは思うけど慣れ慣れしい奴が大嫌いで、すごくSuNnYが嫌いでした。コンタクトもすぐ削除した記憶あります。
会議通話じゃなく普通にかけてくるときもあって、いきなしSFでのSRタイマンを申し込まれるときもあった。
当時そのタイマンで勝っていたんだけど、SuNnYが当時WHを使用していたかは定かではないです。

※コンタクト削除したのはWH発見からかなり前で、通話、絡みもいつもあっちから一方的だったので関わりはないです。現にタイマン当時は勝ててたからWHerなんて思いもしなかった。

憶測ですが、無名の時から晒されていたのはきっと彼らの仕業だと思っています。
SuNnYがWHを使用していても勝てないからなのか、
私の存在が気に食わなかったんでしょうね。コンタクト削除してからも頻繁にチャットがきてブロックしました。

crescendo入隊後になりますが
aLiceというクランのまちゅじゅん(Vilal)さんもWHを自白したのがありましたね。
けど撃ち合った感じそこまで強くなかったんです。
isumioronai,nyappyらが
「怪しい・・匂うぞ」
と言う中自分だけ え?そう?っていう感じでした。
それよりも問題なのがもう一人aLiceにはSRがいて
Ask...とかいう人がいて一回も打ち勝てない程の強さでした。
SRランキングではけっこう私とpacknが並べられてたけど、そのpacknでも比べ物にならないくらい強かった記憶があります。
彼とはまた撃ち合ってみたいものです。

話がずれましたね。
Mozaikuを脱退後
個人戦をずっとやっていた記憶があります。Aimの向上にはもってこいなので。
ある日いつものように個人戦で調整しているとなにやら見たことある人が入ってきた。
そう誰もが知っている 伊澄@AA当時SRのAimにはけっこうな自信があったのに
その自信を打ち崩すかのように華麗にフラグトップで去っていった伊澄@AA
後日調べてみたらSRランキングに載ってる人で所属clan crescendoと記載されていた。

SRでやってきた俺はこの人からスキルを奪おうと、
なにかに背中を押されるかのようにcrescendoに申し込んだ。この時の行動は早かった気がします。
この行動が無かったら今の自分は絶対に無かったね。

たしか当時はGAKで特攻してくるGahakuさんに声かけたっけ。
その時は伊澄がオープンキャンパスのために東京いってていなかった。
三日くらい経ってから伊澄が帰宅して
試験はおろか会話して入隊が決まった。
「ああ、君の実力は十分知ってるからいいよ」

正直 え?いいの? って感じが大きかったけど
入れたことは素直に嬉しかった。そこまでは良かった。うん、そこまでは。
入った初日にクラン戦に誘われ、たしかメンバーは
俺と、伊澄,RageBlue,auau,oronai
DC/SL共にauauさんとワンツーマンで攻めをした。
DCの時はロングをauauさんが勝手に特攻
勿論やられますよね、井戸とかテラス入ってる人に、まさに蜂の巣とはあーゆう状況。なにも投げずに突っ込んでいった。
俺はどうしていいかわからず、後ろについていきますが追いつけません
(当時speed-0.8くらい)

即死した瞬間

あああああ”!硬えええんだよっ!ガンガンガン!パリーンッ」(なにか割れる音がした・・・)
VCになんともいえない沈黙と気まずい雰囲気が流れ込みます。
そのままSLへ
3:1:1で部屋ラッシュを仕掛けた際にauauさんとRageBlueさんが突っ込み、私は部屋前から援護で降りてくるARを
撃ち殺そうと必死でした。ラッシュを仕掛けたAR2が即死してauauさんが私の視点を見ていたんだと思います。
ジャンプしながら階段下りてくるARを二発外した際に

「当てろぉおお!糞すながぁあ”」
(そんなん言われたらがくぶるで当たるわけないじゃないですか)


当時最高に立ち回りが糞だった俺を見て怒りが溜まったんでしょう。
いや・・・なにか違うような・・・いやそうゆうことにしておこう。
そうゆうVCでのクラン戦が毎日でした。楽しんでゲームというよりかは
彼の機嫌取りのために頑張って当ててました。それくらい必死でした。怖かったです。

疲れたのでこの辺で。要望があればもっと書いていこうと思います。
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| spygea軌跡 | 06:26 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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